1: 2018/08/19(日) 21:20:58.10 ID:CAP_USER

【ソウル聯合ニュース】経済協力開発機構(OECD)の統計によると、韓国労働者の上位10%と下位10%の賃金の差(2017年)は4.3倍だった。同じ統計があるOECD加盟6カ国の中で2番目に格差が大きかった。1位は米国の5.07倍、日本は2.83倍で5位だった。ニュージーランドが2.82倍で最も格差が小さかった。
 
 韓国は06年の5.12倍から徐々に格差を縮小しているものの他の国と比べスピードが遅い。16年も4.5倍で米国に次いで2位。日本は2.85倍で18位だった。この年の平均は3.4倍。

 韓国の格差が大きいのは大企業と中小企業、正規職と非正規職という二極化構造が深刻なためと分析される。労働市場に詳しい漢陽大のキム・グァンソク教授は、韓国には中堅企業がほぼなく、小企業から仕事を始めて大企業に行くのが難しく、労働市場の流動性がないことで格差が固定化していると指摘する。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/08/19/2018081902004.html

4: 2018/08/19(日) 21:22:13.44 ID:WArZQQFR

ムンジェノサイド
7: 2018/08/19(日) 21:22:55.48 ID:kW8Zf/gq

これからもっと拡大する予定ニダ
8: 2018/08/19(日) 21:22:57.94 ID:wX7Kr8dw

自称ヘル朝鮮なんだからムンフェルノでいいよ。

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Source: おもしろ韓国ニュース速報